MDSにおいては、新型インフルエンザ対策として、このほど写真の赤外線体温計を導入しました。額から約1センチから5センチの間の距離で測定すると、即座にその人の体温が表示されるシステムです。もし、体温が37、5度以上になると、アラームが鳴りますので、その方は直ぐ病院で診察を受ける仕組みにしました。
ニュース
« 新型プリウス教習車が記事になりました。 | メイン | 新型インフルエンザー対策実施中!! »
赤外線体温計の導入について
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.0986583500.com/mt/mt-tb.cgi/1201



